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第19回文部科学大臣杯争奪 日整全国少年柔道大会




三重県チーム全国ベスト16、フェアプレー賞受賞

平成22年10月11日(月・体育の日)講道館大道場において第19回日整全国少年柔道大会が開催されました。午前9時開会式後2組による「小学生 投の形」演武に引続き試合が開始されました。1回戦より登場の三重県チームは鳥取県と対戦し3-0で初戦突破、2回戦は岩手県を4-1で下し、3回戦は大分県に1-2で惜しくも敗れました。(ベスト16)
なお三重県チームには、試合マナーの優良なるチームとしてフェアプレー賞が授与され、選手たちは大喜びでした。
決勝戦は神奈川県が奈良県を下し優勝しました。

フェアプレー賞(平成20年度17回大会より創設)
フェアプレー賞選考委員が、3回戦までの敗退チームの中より、賞の対象として、監督選手を含めて、試合態度の優良なチームを各試合場より1チーム選考し表彰するもの。(全体で4チーム)

三重県チーム
監督 小柴徳太郎
大将 堤 大志 (三重武道館)
副将 亀本右京 (大道館)
中堅 山科良悟 (松阪柔道教室)
次鋒 新井涼平 (久居柔道教室)
先鋒 弓矢健奨 (石榑道場)

試合結果
1回戦 三重3-0鳥取
2回戦 三重4-1岩手
3回戦 三重1-2大分
(ベスト16・フェアプレー賞)
2012-01-30 23:54:37

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